天才の俺が気付いたら中卒、病気持ちだった件

病気持ちの元?天才が本気を出すブログです。その傍ら学問、ゲーム、映画、アニメ、イベント(美術展)についても

ひるまエピソードトークver.1

今日は持ちネタが基本、特定の人たちにしか面白いと思えないという問題の克服のために万能なエピソードネタを考えよう。

色々あるけど暗い話が多いな~、まいった。もっとこう聞いているだけでドキドキワクワクが止まらずラストは大爆笑で俺のことが好きになっちゃうようなのないかなー。あら彼女狙いなのバレた。

ぶっちゃけ一番笑えるのは俺の歴史だろうけどね。

小学校高学年にて勉強の才能を開花、中学受験にて中高一貫校に入りさぁこれから僕の人生ははじまるんじゃぁ……と思いきや1年目にして不登校の道に入る、とっても早いレールからの離脱。その後2年余りの躁鬱期に入る。さぁ元気になったぞ、と思ったタイミングで凄い先生に出会い一気に化ける。このまま受験で逆転じゃ……と思いきや脳内出血。そして謎の能力低下で受験は失敗。そしてまた鬱。しばらくはクズみたいに生きるが悟りの第一歩をクリアし、現状に希望しかない今を生きるといったところだね。大枠は。

問題はこれをどう面白く話すかだなー。出来れば笑って欲しいよね。面白くするのは今の俺の天才キャラと結びつけて全てを肯定的に運命的必然的に語ってみるか。

例えば

小学校高学年で勉強の才能を開花=俺という天才の第一人生のはじまり、エリートとしてのひるまのピーク。この時期があったため俺の人生は2人分になった。

1年目にして不登校=早めに不登校になるほど学校という形式に肌が合わなかった。洗脳から脱する第一歩である。全ての伝説はここから始まった。

2年余りの躁鬱期=苦しみについて多くのことを知る。後に自分の使命を強く自覚させることになるキッカケの時期。ここで大量の本を読んだことが後のひるまの主要要素になる。学校にはいかなくてはいけないという洗脳からは脱出。

凄い先生に会って一気に化ける=これは必然。俺という男が爆誕するキッカケとなった。自分の才能に自覚的になる。社会への興味と責任を感じだす時期。基礎的な学校勉強もここで終わらせる。今の俺の問題と良い点はほぼここに関係する、先生の教えから脱するのに結構かかったというおまけ付き。

脳内出血=ここではじめて先天性という属性が俺に付与される。生かされたという感覚から社会への感謝の気持ちが芽生える。

謎の能力低下=俺への最終試練およびモラトリアムの為に必要だった。その他にも人生観を大きく変えるキッカケとなる。これによって受験が出来なくなったのも俺に正規ルート以外の道を自覚させるキッカケとなる。

 

どうよこれ。ちょっと自分をよく言い過ぎだけど、こういうエピソードトークもありでしょ。よし1個目できたぜ。