天才の俺が気付いたら中卒、病気持ちだった件

落ちこぼれた男が少しずつ立ち上がる、のほほんとしていながら決めるところは決めるブログです。うつ病中心の病気(結構治し方分かってきました)、ゲーム(ニンテンドースイッチ中心、スプラトゥーン2にハマり中)、アニメ(ドラゴンボールがめっちゃ好きです!他にも色々見ている最中)、アイディアof落ちこぼれの記事が多いですが、他にもマイブームや美術展を中心にしたイベントについてなんかも書いてるぜ!※「なぜ落ちこぼれたのか」などについては、プロフィールのアイコンをクリックした先に書いてあります

やりたいことの発掘

今日は自分分析の結果、やりたいことが分かったよ

やりたいことは

探究をベースにしたチームにて活動 と 天才の支え手の一部になる こと

1,探究のチーム

これは正直ずっと考えてたけど、改めてやりたいことの第一候補に挙がってきた。

人脈など条件も揃ってきたし、着手しだしてもいい頃だろう。

組織への依存ではなく、自立した個人による横の繋がりがあれば、今後の社会を恐れることはない。そういう繋がりを皆で共有したいのだ。

ある程度形になれば、また問題点も見えてくるだろう(今から懸念している要素もあるが考えない方が得策だ)。

これはとりあえず、身近からスタートを切ろうと考えている。

2,天才の救済

これは自分を天才にする為の、能力開発などを行うか否かの判断の前に、自分がなにになりたいかを考えてみて気づいたことだ。

僕は天才にはなりたくないらしいのだ。

僕は天才が大好きだから、自分もなりたいと錯覚していたらしい。

自分がしたいのは、そんな大好きな天才の手助けであることに、ようやく気づくことができた。

天才は一部の能力のみが傑出していることが多い。

そのようなタイプを僕は受動的天才と呼んでいる。この逆の能動的天才は多ジャンルに精通し、社会の流れを概観できる人たちだ。僕が協力したいのは受動的天才の方だ。

天才を理解し、孤独の減らす。仮にそれが天才の能力をころすことになったとしても、本人の意思次第では構わない。天才を孤独にするような社会的利用は、それ自体の最大多数の最大幸福思想性に問題があり(こう僕が考える理由は明日書こうかな)、また本当の社会幸福の実現の障害になるからだ。

天才の記録係となるのも、楽しそうだ。

とにかく天才の理解のために、常識外の事象への共感能力を高めなくては…

 

皆、ちょっと自己満足気味でごめんね m(-_-)m スマヌ

若さ故と思って、ご勘弁を!

明日は面白トークにしよう。